カテゴリ:ワルシャワ~プラハ旅行( 12 )
チェコの旅⑫ チェスキー・クルムロフ①
10月22日(木)「プラハ」~バス3時間~「チェスキー・クルムロフ」へ
バスターミナル駅はプラハ本駅から地下鉄で少し行ったところ(名前?)
発車時間まで約30分あるので、近辺を散歩することに(緑の方へ)
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時間がないから、ちょっとだけのつもりが。。。どんどん奥へ
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公園の向こう側にも街が開けてる(行ってみたい~)
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ハロ~ パグたん♪
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ママはお話中よ
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人影はT子ちゃん
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そろそろ時間です!バス停に戻りましょう~Mちゃんが心配してるかも。。。
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バスで南に約3時間で「チェスキー・クルムロフ」到着
オーストリアの国境近くリンツのすぐ側です
一昨年の12月にはウイーンから訪れて、とても好きだった世界遺産の街
16世紀のルネッサンス時代のままの姿で残っています

終点バスセンターの近くから見えた風景
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チェスキー・クルムロフ城
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旧市街はこのヴルタヴァ川に囲まれている
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道路の向こうが旧市街
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この風景に見とれて
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まずはランチの出来る場所を探しましょう
ここからすぐのところに、一昨年眺めた見晴らし公園がありました
前回は反対側から街に入って、ここで引き返し
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左側はちょうど整備中でした



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公園の前に高級そうなホテルがありました
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この先に旧市街の中心地「スヴォルノスティ広場」があります


そのホテルの名前は覚えていなかったのだけれど
見てびっくり! 「HOTEL RUZE」だったのです!
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軽井沢のレイクガーデンにある「ルゼ ヴィラ」を検索した時に
外国のホテルが出てきて、それがここだったのです!
検索した後、何回も何回もこのホテルが登場してたの(全く気が付かなかった!)

ルゼとは薔薇のことだそうです
チェスキー・クルムロフのシンボルマークは5枚の赤い花びらの薔薇
13世紀にここを譲り受けた貴族の紋章だったそうです
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ここでランチをいただく事にしました
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お客様は誰もいない
案内されたのはここ(Mちゃんがカメラ向けてる!)
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途中で何組かお客様が入って来られました
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いただいたのは「リゾット」
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途中で日本人の団体さんが、別室に案内されていきました



ランチの後はホテルのテラスへ
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壁には日時計が! ホテル窓からの風景が素敵でしょうね~
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テラスからの風景
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まわれ右!して
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「スヴォルノスティ広場」にあるはずの宿泊ホテルへ向かいます
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左側に進みます



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薔薇の紋章があちこちに
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広場に着きました(一昨年はここでクリスマスマーケットが開かれていました)
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すぐに見つかるはずのホテルがない
裏通りを探すことに


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by ruru-club | 2015-11-25 23:57 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(0)
チェコ旅行⑪ ヴルトボフスカー庭園

「ヴルトボフスカー庭園」へはレストランの奥のエレベーターで地階に降りて
専用のドアをト音記号の部屋のキーで開けて外に出ます

美しく整えられた庭園(バロック庭園らしい)
壇上になって上に広がっています

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すぐ側に大きな豪華な鳥ケージ
中には美しい小鳥がいっぱいでした

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その正面にはフレスコ画が美しい東屋
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次のフロアの紅葉(ヘンリー蔦?)がすばらしい!
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あそこが見晴らし台で頂上のようです。 あ!Mちゃん、もう着いてる!
この石畳をどんどん登っていきます
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ここから上がっていきます


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ちょうど誰もいなくなり、この風景を独占
聖ミクラーシュ教会や右奥にカレル橋の橋塔が見える
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プラハ城のヴィート大聖堂が見える
手前の白い横長建物は大統領府です
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ティーン教会も美しく
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隣はペトシーンの丘
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あ!下の植え込みに「カケス」君
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何か咥えてる
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バイバイ~


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ケンカしないの~!
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この日から夏時間から冬時間に変わり
1時間得してしまいました(おかげで庭堪能!)


by ruru-club | 2015-11-03 23:54 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(10)
チェコの旅⑩ プラハ アリアホテル
CREA Travellerの「泣かせるプラハ」に載っていた「アリアホテル」
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いつも旅行の宿泊場所をネットから予約してくれるY子さん
旅行最後をこのホテルになるように組んでくれました

朝一に、まず荷物だけ預かってもらって観光するつもりで
前泊の旧市街の宿からタクシーで移動

迎えてくれたホテルマン二人は
八分音符♪のピンバッジに楽譜ネームを付けて!

♪マークのアリアホテルに1歩入ると、床には中世の楽譜が
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スーツケースを預かってもらうはずが、部屋に案内され
ruruとY子ちゃんは「ボサノバ」の部屋
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ドボルザークの袋に入れられた部屋のキーはト音記号
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後ろに小さい丸い磁石のような物が付いていて
こうやってタッチすると開きます(すごく簡単!)
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五線のベッドカバーとクッション? ・・・と思ったら六線でした!
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広く明るい洗面所とバスには全てのタオル、バスマット、バスローブに刺繍
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室内履きにまで付いています
4人とも持参のスリッパを使い、これはお持ち帰りに
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T子ちゃん、Mちゃんは「フラメンコ」の部屋
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何を見ても歓声です! ホテルはマラー・ストラナ地区
まずはプラハ城を見学して近辺の観光散策に行きましょう(後で記録)

戻って来ての夕食はホテル隣のチェコ料理店へ
夕食を済ませて部屋に戻ると、フラメンコの部屋にウエルカムワインとフルーツが!
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ワインのコルク栓抜きにも音符が付いていました♪
美味しいワインにフルーツでこの日の一日が終わり・・・のはずが
一人で他の部屋がどうなっているのか探検することに

レストランの方からショパンが聞こえる♪
行ってみましょう  入口に案内がありました
今夜7:00~10:30 ライブ演奏 Codaレストラン  
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あら~誰もお客さんがいない!
ruruもお食事でもアルコールをいただく訳でもないから
帰ろうとしたら「ううん~、是非聞いてやってください」とCodaの男性

ショパンからムードミュージックに変わり
隅っこのライブラリー前のソファーに座ってカメラの画像整理をしていると、いつの間にか休憩に
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あ!ピアノの側に行ってカクテルでも頼んで、ちゃんと耳を傾けて
拍手をするべきでした~ ごめんなさい
ピアノはベーゼンドルファーでした
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夜の静まったロビー
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ホテルのオーナーがシャガールのマニアらしく、あちこちに絵が
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レストランの左端にはライブラリーがあり、たくさんのCDとDVDがあり
部屋のオーディオで聞くことができます(その時間はなくて残念)
ここにも「シャガール」
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玄関の傘を開くと♪
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4階のトイレがユニーク
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あ~しまった! 中に入ってみるべきでした



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翌日はお昼頃にプラハ空港に向かい、帰国の途につきます
その前に、もうひとつのアリアホテルのお楽しみがあります
ホテルから美しいバロック庭園「ヴルトポフスカー庭園」へ出られるのです
紅葉の素晴らしい庭園はまた次で

by ruru-club | 2015-11-02 23:54 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(4)
ショパンを廻る旅⑨ ワルシャワ~プラハへ
5日目の朝はプラハに長距離列車移動の旅

トラムでワルシャワ中央駅への移動を考えたはずでしたが
ホテルでタクシー2台を呼んでもらい、あっと言う間の移動
最後に通いづくめのパン屋さんで、それぞれパンを調達電車の中でいただきます 
出発時間とホームを確認して、ここで残ったポーランド硬化を使ってしまいましょう~

朝食はBIOカフェで
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朝早すぎて、ほとんどのメニューはまだ出来ません
列車に持ち込む予定のヨーグルトもまだでした

大蔵省のY子ちゃんのくまさんポーチをひっくり返して
残ったズウォティ(ズローチ)を分けています(子供銀行のようです)
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旅の間、何回か見た光景
この熊さんポーチには大変お世話になりました
そのお金を握りしめて、それぞれ順番に最後のお買いもの


長距離列車の車窓は何よりのお楽しみ
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ビル(アパート?)にジャンボなニワトリ絵が! 見えますか?
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あっと言う間に通り越して、次に見えたのは
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面白そうな街です
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土を担いで、ご苦労様
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この町(村?)はガーデニング好きな人がたくさんいそうでした

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4人でおしゃべりしながら過ごすと8時間はあっと言う間です
今回は何もなく無事目的地へ到着・・・と思っていたら
(前回はザルツブルク~ハルシュタット~ザルツブルクの移動が大騒動だったのです) 

降りた駅が違う!スーツケースをやっとこ降ろしてしまって気が付く!しまった~!!
ruru一人が降りた車両にしがみつき、車掌さんに電車にちょっと待ってもらおう・・・
としたけどダメだった! この後の記録はまたいつか。。。
by ruru-club | 2015-11-02 23:27 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(0)
ショパンを辿る旅⑧ 一人歩き2

ホテルで数時間休むと少し気分が良くなりました
そのまま夜を迎えると楽ちんだけれど、それではあまりに悲しい
行けるところまで歩いてみましょう

いつもは人に頼りっきりで、くっついて歩くだけ
この時ばかりは地図を真剣に見つめ フロントでサスキ公園の方向を尋ねて出発!
聞いたままではなく、「フィルハーモニーホール」に寄り道しながら
・・・と言うより「ショパンコンクールのホールから行くと~?」が通じなかったのでした

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この鳥さんが私を誘う

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3時過ぎだったと思う・・・すでにチケットを求めて人が集まっていました

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ここへ並べば聞ける!・・・一瞬迷ったけれど
やはり外歩きをすることに

どんどん進むと小さな公園
犬を連れたおばあさんがポケットからパラパラ何かを放り投げながら進む

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どうも鳩の餌のようです


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ここはまだ「サスキ公園」ではなさそう
住宅街を通り抜けて進むと見たことのある教会が!

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サスキ公園の南端にあるはずの「三位一体プロテスタント教会」です
1825年5月 ショパンが15歳の時
ロシア皇帝アレクサンドル1世のためにピアノを演奏した教会です

ここで再び地図チェック そのまま左に進むとクラクフ郊外通りで
3人が立ち寄ったはずの「チャプスキ宮殿」の「ショパン家のサロン」があるはずです

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この突き当りのようです


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残念ながらこの日は「ショパン NO! 公開していない!」でした
そのままクラクフ郊外通りを進み、サスキ公園の北側にあるはずの「オペラ座」へ行ってみましょう

2日前に見た「ワルシャワ大学」や「ヴィジトキ教会」通り過ぎると
左側に見えるのは「大統領官邸」のようです
当時は「貴族ラジヴィウ家の宮殿」で1765年に館の一部を劇場として開放
ポーランドで初めてオペラが上演されたそうです

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1818年ショパンが8歳の時、ここで初めての演奏会を開きました


そろそろ左側に「オペラ座」が見えてくるはず
あ!見えてきました  きっと奥のがそうでしょう!

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確信持って近づいたら、高級ブティック街
左隣は近代的なオフィスビル 1階レストランに「わさび」の旗が!
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「オペラ座」は後にして、「サスキ公園」の中を散策しましょう

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「無名戦士の墓」のようです

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3人は大統領官邸とここで衛兵交代を見学したらしい



公園の植栽がかわいい「葉キャベツの花壇」

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「エリカ」の花壇  
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ワルシャワのあちこちに「エリカ」が植えられていました


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ちゃんと立派な巣箱もかけられていて
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水鳥たちがいっぱいです
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ここにもカラスのカー子ちゃん



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さ~ 再びオペラ座探しへ
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やっぱりあれはオペラ座に違いない  反対側に回ってみましょう
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やはりそうでした
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中に入って見ると
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カメラ禁止のマークが見えたのでカメラはしまってロビー見学
CDショップがあり、簡単なカフェになっていました
思ったよりずっと質素な「オペラ座」でした

その前にスーパーが見える(そういえばお腹の中が空っぽ)
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体調が悪くなった時のため、お粥パックも持ってくるのを忘れたし
食欲ないけど、何かを買っておきましょう

結局、この日の一人夕食は
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まさか、ワルシャワでお寿司を食べることになるとは。。。
それがとっても美味しかったのです! 黄色は玉子焼きではなくたくあん!
ワルシャワ在住の日本人女性の企画商品のようでした
小袋は上から醤油パック、ワサビパック、生姜甘酢漬け

その頃3人は、ホテル隣のメキシカン料理店でメキシカンハットを
かぶりながら、盛り上がっていたようです

その3人は、南にあるヨーロッパで最も美しいと言われる「ワジェンキ公園」で
側にいた女性から餌をもらって、明治神宮のように手のひらで小鳥たちと戯れてきたようです(いいな~いいな~)
公園が広すぎて方向がわからなくなり、迷子になってたらしい(笑)
おまけにトラムに乗り間違えてUターンしてきたらしい(プ~~)

~~~~~~~~~~~~~~~~


スーパーの横にはバレエ学校がありました
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この扉の中へ、ママに連れられたかわいい「プチバレリーナ」が
どんどん入って行きました

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この後、クラクフ郊外通りに出て帰途に着きました
朝はここからバスに乗って、やっとこホテルにたどり着きましたが
調子が良いので、歩きます
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ポーランド語の道標???
<ショパン博物館720m>だけ かろうじてわかる 
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ウイーンの紅茶屋さん「DEMMERS」でショパンの紅茶を2袋買おうと思ったら
お金が足りなくて、一袋だけGET
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もうお買いものは出来ない! 寄り道しないで帰りましょう
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来た時の道ではつまらないのでもっと先へ 
バスはここで右折したはず ここにしましょう
だんだん日が暮れて、暗くなり
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無事にフィルハーモニーホール近くの中央郵便局にたどり着き
左折して、再びホールに寄り道
ホール裏側はクロークになっていて、プログラムが貼り出されていました
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表に回ると、それはそれは大変な混雑ぶり
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こうやってチケットを手に入れようとしている方も何人かいました
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「ジェラゾヴァ・ヴォラ」で拾ってきた落ち葉
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Mちゃんが「ワジェンキ公園」でお土産に拾ってきてくれた落ち葉
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いよいよ翌日は列車で8時間 プラハへ移動です


by ruru-club | 2015-11-01 14:10 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(4)
ショパンを辿る旅⑦ 一人歩き
いつも旅行先では、朝の行動開始前に一人散歩を楽しむのが常だったけれど
今回は雨続きで薄暗くてできないまま
4日目の朝はやっと雨が上がり、朝食パン屋さん8時集合まで少しだけお散歩

ホテルの隣のビルのゼラニウムの植栽がとっても素敵なのです
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宿泊ホテル「DeSilva,Warsaw」も記念に残しましょう
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立地条件が良くて、安くてとても助かりました
やっとカメラに収められました

次はショパンコンクール会場を見てきましょう
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これはフィルハーモニーホールのマークでしょうか~?
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参加者の国の国旗がなびいています


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朝のお掃除が始まっていました ご苦労様です!
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では集合場所のパン屋さんへ  いました、いました~☆
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朝食後、前日に下見した旧市街に再び行ってみることにします
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ここで2日前のY子ちゃんの切符を払い戻し・・・のはずが
新しい1日乗車券が戻されました!

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この通りのドアが楽しい
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修復中の女性
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この辺からいつもの目まいが始まり、ひとりホテルへ戻って休養することに
同じホテルを拠点に行動することの有難さを
しみじみ感じながらベッドに入りました

by ruru-club | 2015-10-31 18:59 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(2)
ショパンを辿る旅⑥ ショパンの通ったレストラン
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旧市街広場を後にして、実はどこへ行くか良くわかっていなかったruru
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こんな通りを歩いて、すいすい行くMちゃんを追いかけます



着いたところは
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ショパンのゆかりのレストラン「ホノラトカ」でした
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9月までは賑わっていたのでしょうが、着いた時はほとんどお客さんが見えません
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メニューにはショパンがいる!
多分ショパンが食べたお料理なんだと思います
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お料理はみんなで相談
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どれも美味しい~


デザートはいらない人もいるので、ショパンの好きだったというリンゴケーキ1個
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ちゃんと4本のスプーンが添えられていました(笑)

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元々はワインセラーだった建物をレストランにしたようです
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by ruru-club | 2015-10-31 14:28 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(4)
ショパンを辿る旅⑤ 旧市街

雨の中、ワルシャワ直通バスの到着時間が近いらしい
バス停はちょっと離れている
水たまりに足を取られながら(びしょびしょ)やっとバス停にたどり着きました
さて、どっち~?  対向車線側のバス停に数人立っているのが見える

走って行って現地人らしき男性に「ワルシャワ~?」
「そう そうワルシャワ行きよ!もうすぐあっちからバスが来るよ!」←多分
とってもフレンドリーに教えてくれました。すると、その横にいた若い男性が日本語で話しかけてくれました(日本人だったんだ~!)

赴任先のドイツからショパンコンクールを聞くために休暇を取ってワルシャワに滞在中で
そのさなかにこの男性と意気投合してジェラゾヴァ・ヴォラにやって来たそうです

日本語の片言を交えて会話を楽しんでいると、赤い小型バスがやって来ました
運転手さんに乗車料金を渡して乗り込むと、ほぼ満員。一番後ろが4席空いていて並んで座り、その前が2席空いていて男性が2人座り、バスの中でも会話が弾みます。
このバス、屋根から雨漏り、ポッタン、ポッタン~~

日本人男性S木さんのご実家とMちゃん家がすぐ近くで、弟さんとMちゃんの息子さんが同じ中高。その弟さんが進学された大学とY子ちゃんの4男君が進学された大学が同じで同級生!こんな偶然にすっかり盛り上がってしまいました

ポーランド人の方は工科大学の先生だそうで、S木さんもその方面のスペシャリスト
それでいてピアノも弾かれ、ショパンコンクールに湧く・・・素敵だな~☆ 
そういえば、ショパンコンクールの取材をしている方の記事で、タクシーの運転手さんとコンクールの話で盛り上がった話が載っていました♪ 良いですね~☆

ワルシャワでお別れして、私たちはトラムで旧市街に行ってみることにしました
ちゃんと目的地に着きましたが、実はここまでが大変だったのです

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切符は券売機で1日券を買うことにして操作。これが厄介なのです 
なかなかスムーズにはいかない。

どれどれ~と手当たり次第タッチしたMちゃん、買えました!
ruruが混乱してるとMちゃんが例のごとく、手当たり次第タッチを始める
あ~~~それはダメ!非常ベルよ!! 何とかセーフ!(冷や汗

Y子ちゃんはせっかく買えたのにおつりが出て来ない!
駅員さんに聞いてくる・・・と走り出したruru
ところで、駅員さん捕まえて何て言うの??
「アルバイトの人は?」とMちゃん
「アルバイトじゃないよ、ちゃんとした職員よ!」とT子ちゃん
こういう時に限って、いつも立ってた相談役職員が見当たらない!

困っていると「出た! 私が買ったら、一緒におつりがでてきた!」
とT子ちゃん

5年前のY子ちゃんと2人でウィーンからブタペストに移動したとき
街角の券売機はおつりが出て来ないのが常識のようだったな~

~~~~~~~~~~~~~~~~~

旧市街の最寄駅で降りると、上の方に風格ある建物が見えていました
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旧王宮のようです 10月~4月までは中の見学は出来ません
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王宮広場

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洗礼者ヨハネ大聖堂の中ではコンサートが始まるところでした
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古楽器で予想以上に素晴らしい音楽でした♪
和やかな若者たちの演奏でしたが、当時の様子を体験できた気分です
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だんだん暗くなってきて、旧市街広場には人魚像
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そのそばで心を打つ光景がありました
この子は「カラス」 お腹と背中がグレーですが、カーカーと鳴きます
一生懸命、死んでしまった片割れ(子供?)を連れて行こうと引っ張っています
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なぜか、女性が近づいて追い払おうとすると、一旦は去るのですが。。。
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またすぐに戻っていきます
数回その仕草を見ていて、心が痛みました

さてこの後は、Mちゃんがショパンが通ったと言うレストランに案内してくれます
by ruru-club | 2015-10-31 13:05 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(2)
ショパンを辿る旅④ ジェラゾヴァ・ヴォラへ
3日目はワルシャワから西へ54Kmのショパンの生家「ジェラゾヴァ・ヴォラ」へ行くことに
朝早くスタート まずは本数の少ない電車の切符を買わなくてはいけません
パン屋さんでデニッシュパンを2個づつ買って、ワルシャワ中央駅へ
前日と同じ「青の窓口」です

無事購入し乗車ホームを確認して、時間までBIOカフェで休憩
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野菜ジュース、イチゴスムージー?、ヨーグルト
どれもとっても美味しい!
プラハ移動の時は人気№1だったヨーグルトを買って電車の中に持ち込みましょう

電車の中でパンをかじる予定が、6人の個室の中
体格の良い男性にはさまれ、身動きもできず。。。

40分ほどで下車する駅「Sochaczew」に到着
その駅舎がとっても素敵!
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まずはここからのバスの時間を調べましょう
あいにく出たばかりで1時間ほど待たなくてはいけません
帰りの電車の時間も調べておかなくては
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駅前にタクシーが何台も停まっていたので、タクシーで行くことにしましょう
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どうやら到着のようです
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ここで入場券を買い雨の中、広そうな林を進んで行きます
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どこからか「雨だれ」の曲が流れてきます
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メロディーに合わせてゆらゆら~♪ とってもマッチング♪♪


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見えてきました!
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ちょうど室内でコンサートがあるため、入場することができません
混雑を避けるため、一度の入場者数も制限されているようです


それでは庭散策に出かけましょう
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ショパン像の回りが賑わっています


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そろそろ戻りましょう
すでに3人はドアの前で順番待ちしてくれていました

コンサートが終わり、真っ先に入場することができました
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この部屋でピアノコンサートが行われていたようです
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だんだんとカメラのレンズが曇りだし
撮影をあきらめました
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見終わった頃には、朝食抜きでお腹がペコペコ
食べそびれたデニッシュを
チケット売り場の裏のコインロッカーの陰でむさぼりつきました(ホッ!)


この後はワルシャワ直通のバスがあることがわかり
大急ぎでバス停に向かいます

<ここで雨漏りバスと出会いが待っていました♪>

by ruru-club | 2015-10-30 10:58 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(2)
ショパンを辿る旅③

ワルシャワの地下鉄・トラム・バスの切符は共通で
最初に乗車するときに自分で改札(機械に切符を差し込み印刷)
その後はなくさないように保管する

その最初の改札で、Y子ちゃんが何度入れてもはじき出される
駅員さんはどこにもいない

壁にかかっていた黄色い電話で駅員さんを呼び出し(勇気ある!)
しばらく待つとカッコいい制服姿のお兄さんがやってきた

ユーモアたっぷりに切符をなでなでしたり、折り返したり
結局ダメで、説明のY子さん訳によると
新しく買い直して、使えなかった切符を土日は払い戻しできないので
月曜日に窓口に持って行って払い戻しするように・・・とのこと

このすったもんだにかなりの時間を取られ(これも楽しんで)
やっとのことでショパンゆかりの新世界通りに

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大きな建物は「ポーランド科学アカデミー」
銅像は「コペルニクス」のようです
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すぐ側にショパンの心臓の安置される「聖十字架教会」
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この柱の中に安置されているようです
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途中で日本人の男性団体がやってきて
日本語のわかるガイドさんのお話が始まりました
それによると、この日の教会での演奏会
モーツァルトの「レクイエム」のチケットは売り切れのようです
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実は指定席は完売でも教会なので自由に聞けたのだそうです(残念でした!)

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ちょうどコンサートの準備中


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あいにくの雨の中、教会の向かい側のワルシャワ大学の中へ
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広い敷地の中のどこかに、ショパン一家が住んでいた
「カジミエシュ宮殿」があるはずです
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カササギ君


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なかなか見つからず、学生に尋ねると
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そんなの知らない~

3人が急ぎ足でどんどん先へ行く
「あれ~?ショパンが見える!」

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「ありました!」

壁のプレートの下には鍵盤花壇
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このベンチは街の中にところどころあって、ボタンを押すと
ショパンのピアノ曲が流れてきます


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ワルシャワ大学の隣には「ヴィジトキ教会」
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ショパンが土日のミサでオルガンを弾いていた教会です
中のオルガンは当時のまま残っています
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美しい教会の中に見とれていると、男性が近寄ってきて
オルガンのある2階に案内してくれました

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オルガニストなのでしょうか~?
一瞬素晴らしい重音が鳴り響きました
触らせてもらえるかな。。。の期待は外れ!
けれど、ショパンが弾いたオルガンを目の前で見られて
音を聞けてラッキーでした
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一瞬のことだったので写真が上手く撮れず
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当時のままの柱
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階段を下りると、黒いコートを着た同じ顔の男性がいてみんなで混乱
いつもは知らない人は危ないからと大警戒態勢のMちゃん
指2本出して日本語で「ふたごですか!」
「そうだ!」とポーランド語?で返事が返ってきました


電子オルガンを納入したようです
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ほら、黒コートの男性(良く見えない・・・ね)


次はショパン博物館に行ってみることに
その前にもう1度「聖十字架教会」に立ち寄り
もしかして、レクイエムのリハーサルが聞けるかも。。。。と期待して
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教会の中はライトアップされ、コンサート準備の人は誰ひとりなく
シーンと夜の開演を待つばかりになっていました

ショパン博物館に向かう途中
ベンチのボタンを押して楽しむコアラちゃんがいました!
ふたりの手袋も可愛かった!
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大喜びするY子ちゃんとT子ちゃん



ショパン博物館へ行きましょう
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右側は音大らしく、ピアノの練習が聞こえてきます
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知ってる作曲家の顔が見えてます
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ショパンのサロン
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by ruru-club | 2015-10-29 23:08 | ワルシャワ~プラハ旅行 | Trackback | Comments(6)
  

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